「節税になるから、食べて、食べて」

先週、今週、すごく仕事してる。当社比3倍くらい。

 

仕事以外の家事労働や私的なあれこれが何もできない。仕事でPC使うから休憩しなければと思うんだけど、「ちょっと休憩しよう」でネット以外のことをするにはどうしたらいいだろう。温泉へいくのがPC前を離れるひとときなんだけど、運転していないとスマホ見ちゃう。運転するかな。

 

と、だらだら書きましたが、今日もっとも頭にきたことは自称ヴィーガンが「自分はヴィーガンだから焼肉屋を経営する朝鮮人を批判しても差別ではない」と超理論で差別を正当化してきたこと、そいつの仲間だか取り巻きだかが「反差別は焼肉すきだといってみろ」と挑発してきて、「焼肉すきです」リプライとともに一部焼肉画像が送られてきたら「いじめだ、差別だ、虐待だ」と被害者面しはじめたことです。

 

しかしそれ以上に頭に来たのは、ベクトルは違いますが、その糞ヴィーガン野郎に焼肉画像を送るのは思想信条を差別する行為だとのたまう人々が現れたこと。それが普段人権を守るために戦っている人として信頼している人たちだったことです。

 

これはもう自分メモで非公開でもいい話なので、経緯を書くつもりはありません。がっかりしたし、ムカついた。自国が追い込んだ少数民族の職業を嘲笑して批判されない権利があると自分ちの献立を根拠に言い放つ馬鹿、こういう馬鹿は馬鹿で有害ですがただの馬鹿です。しかし馬鹿の思想を根拠に馬鹿の差別行為への糾弾を差別だなんだという人たちは何なんでしょうか。

 

馬鹿が馬鹿なのは思想信条によるものではなく、馬鹿の性根が腐れているからです。その腐った性根で挑発した結果、リングに上がってきた人に囲まれてピーピーいっている馬鹿を見て、「少数派の思想を玩具にするなんてひどい」ってなんなん、いったい。献立にどんな特殊な思想を持っていようが職業差別をする馬鹿がリングでド詰めされるのは当然です。馬鹿は荒唐無稽なその論拠を批判されたのであって、献立を批判されたわけではありません。

 

わたしが自称ヴィーガンと書くのはこのド腐れ共が自分たちの腐った性根の根拠に「だって俺らヴィーガンだもんね」と都合よくヴィーガンを持ちだし、静かに暮らすヴィーガンの方々を巻き込むことをよしとしないからです。「フェミニストを分断するな、フェミニストは一人一派だ」というあれと混同しているのだと思いますが、「ヴィーガンかどうかを外部が裁くな」といっている人がいましたが、レイシストの性根が腐っている根拠に献立持ってくるのおかしいから識別してるんだろ。

 

このブログの読者の方々はTwitterフォロワーさんとほとんど重なっていませんし、ヴィーガンだから朝鮮人の焼肉屋を種差別者(種として人間と動物を差別している)と呼んでも差別にならないといわれて「なるほどなあ」と納得するような方はそういらっしゃらないでしょう。いたらもう来なくていいからね。

 

なのでこれ以上事の経緯を説明するつもりはなく、これはただただ頭にきたという自分メモです。ちなみにわたしは冷麺画像を送りました。肉画像を送った方の中にはヴィーガンに焼肉を送るのは残酷だといわれてツイートを削除した方もいました。冷麺、肉のってませんけど、わたしはガッツリ肉画像を送っても消さないでいたと思う。肉画像に傷つきますといって気遣いを求めるなら悪質な在日朝鮮人差別を謝罪訂正してからにしろよこのド腐れが。

 

以下のツイートがこの件に関するわたしの気持ちのまとめです。おわり。おやすみなさい。

 

追記

記事のタイトルはいつか言ってみたい言葉です。仕事の話でお茶を濁そうと思って書き始めました。言ってみたい言葉、このほかに「客船の旅もだいぶ飽きてきたわ」「印税が入るまで年収総額が出せなくて」「年収一千万円までは楽しかったけど」など。ヒトデさんはこれ実現していると知ると夢が膨らみますね。 

 

あとは「昔は身体が弱くてねえ」「人を体力馬鹿みたいにいわないでよ」「還暦過ぎても夫婦喧嘩はするよ」「ネットは仕事のとき以外見ないから」「家事って年々楽しくなるね」「銀髪になってから似合う色が増えたでしょ」「新築なんだから気を付けてよ」などもいいですね。いくらでも書けそう。