はてな村ハイク集落

いただいたお見舞いのお礼をようやく何通か投函できた。

 

手紙をなかなか書けず、書いたはいいが出すのが遅れるということが続いて、ふと気が付くと末尾の日付けが4月の手紙を投函していない。加えて送ろうと用意したものの賞味期限がせまっていることに気付いて慌てる。期限切れ間近ってよほど親しくないといらないものっぽくて感じ悪いので悩む。

 

しかし「またあらためて」と思っているときっとすぐ冬になってしまうだろう。考えたあげく、はてなハイカーを中心に送らせていただいた。ハイカーならいいだろう。あなたとわたしの仲じゃあないの。わたしははてなハイカーにはほんと甘えている。とくにオフ会で遊んだ人たちのことはクラスメイトくらいに思っている。小学生時代くらいの、校庭で缶蹴りしたりする間柄の友だちね。

 

遊んだり喧嘩したり家にいったり家に呼んだりいろいろ楽しかったな。はてなハイクはてな村の中でも特殊な場所だ。自分が所属する場所をイメージするときはてなハイクが浮かぶ。最近遊びに行かないけれど、帰っていける地元みたいな気持ちでいる。

 

山は青きふるさと

水は清きふるさと

 

どうかしていると自分でも思う。

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