モテとパートナーシップ

走り書く。

時間をかけて点と線を繋げたいけどすごく時間がかかりそう。

 

「プロ彼女」と「サークラ」と「姫扱いされる女子」と「モテ」の共通点

それは男にとって都合のいい女だってこと。

都合のいい女であることを求められることに辟易とした女性がいる一方で

進んでその幻想を具現化すれば喝采を浴びられますよ、と書く女性がいる。

 これを適格に表す言葉があったとしばらく考えた。「差別の内面化」だ。

と、もちおに話たら、こう言った。

「男を馬鹿にしてる。

 まともな男ならそんな表面的なつきあいはすぐ見抜ける。

 そんな関係を望むようなやつは相手を自分と同じ人として扱ってないってことだ。

 おっぱいがあってちんこがないから人格を持った人間だと思ってないんだよ。」

そういう人の幻想を満たしてちやほやされるのがいわゆる「モテ」だ。

でもこれだとパートナーシップには発展しないと思う。

  

モテ道を書くというのは一つの強烈な個性だ。

「そんなことブログに書くようなやつほかにいない、だからおまえがすき」

というのが、わたしが思うパートナーシップ。

そんなところ全面に出してたら最終的に一人の人にしかモテないかもしれない。

それじゃダメ?

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