アガサ・クリスティーと列車

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8月に“春にして君を離れ”を読んで以来アガサ・クリスティーを読み続けている。
メアリ・ウェストマコット名義の“愛の重さ”、“娘は娘 ”、“暗い抱擁”、“未完の肖像”を読み終わり、アガサ・クリスティー自伝〈上〉を読み、推理小説を読み始めた。
子どものころ新潮文庫で短編を読んだときは興味がわかなかったんだよね。
でも今はアガサ・クリスティーという人に興味があるので面白い。
 
アクロイド殺し”、“ひらいたトランプ”、“ホロー荘の殺人”、“象は忘れない”を読んで、有名どころの“オリエント急行殺人事件”を読もうと思っていたら親切なもちのすけが図書館で借りてきてくれた。
 
よく見たら“ブルートレイン殺人事件”だった。惜しい。
 
ちなみに先ごろ東京発着が全廃になったブルートレインではなくたぶんこっち
西村京太郎の寝台特急(ブルートレイン)殺人事件とか同名のゲームは関係ない。

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